新潟コシヒカリ【30kg】

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 正真正銘混じり気のない純粋なコシヒカリ |
 残り少なくなってきました。ご希望なら玄米でも送ります。 |
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私たちがお勧めする正真正銘混じり気のない純粋な新潟産のコシヒカリを普段召しあがっているお米と比べてください。 本物のコシヒカリの味と香りを楽しんでください。
あの魚沼産コシヒカリと同等以上の食味分析。
希少性は魚沼産以上!
コシヒカリと言えば、魚沼産が有名。しかし、米処新潟では全国には知られていないだけで、魚沼産にも負けないコシヒカリがあります。私たちが手塩にかけて育てた「越後下田産コシヒカリ」は、有機栽培方法による低科学肥料米のため、安全で安心、そしてお米自体の粘り、香り、味のバランスは魚沼産に負けない食味分析の評価を得ました。
だから自信を持ってお勧めできます!
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食味分析
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水分
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13.6%
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脂肪酸度
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10
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たんぱく質
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6.5%
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老化性
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75
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アミロース
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19.7%
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スコア
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85点
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[参考:スコアー80点以上は極上米]
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今回お届けするお米の産地 【越後・下田郷】 当農地は、新潟三条市名下(旧下田村)に位置し、福島県との県境産地より流れ出る清流によって育まれた肥沃な大地です。「下田郷産こしひかり」は、清流・守門川と五十嵐川の水を用水とし、手塩にかけて育てました。
【2008年7月31日まで特別価格14,900円でご提供!】
【ご希望なら玄米でお届けします。】
| 商品番号 |
A-003 |
| 商品名 |
新潟コシヒカリ【30kg】 |
| 特別価格 |
17,500円 |
| 生産地 |
越後・下田郷 |
| 配送タイプ |
普通2:【735円】 |
| 在庫数 |
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知ってましたか?
平成17年、新潟県のコシヒカリが一変しました。「コシヒカリBL」という新しい品種になりました。
BLとは、いもち病抵抗性系統のことです。名前の通り、お米の病気「いもち病」に抵抗がある品種です。
コシヒカリBLと従来のコシヒカリを比較してみると、粘りとツヤばかりあり、新潟コシヒカリならではの甘み・旨みが全くない、スカスカのお米だと感じました。そのようなお米が新潟産コシヒカリと混同されています。
地元手配で産直だから安心です!
皆さんは普段、どのようなところでお米を購入されていますか?スーパーとか、ディスカウントストアーなどでしょうか?それも価格帯では、だいたい10kg:3,000円〜4,000円前後のものを買われているのではないでしょうか?
農家や流通業者がこれ位の金額で果たしてやっていけるのでしょうか?普通のことをしていては、とてもやって行けません。
ということは、普通じゃないことをしているのです。では、どんなことをしているのでしょうか?
例えば、○○産コシヒカリと表示されたお米が売られているとします。産地を限定して袋に詰められているのですが、確かにお米屋さんは産地を限定して精米しています。けれども、生産年度とか等級などは一切明らかにはしていません。
倉庫の中を見ると、未だに7、8年ほど前のお米が眠っているなんて話も…。
低温で保管されてはいますが、それでもこんなお米がいつ出ていくのか気になるところです。裏の情報によりますと、5年位前に生産されたお米が最近よく出ているらしくて、こんなお米が廉価版のお米に混ぜられているようです。
あとは新米と謳っているお米でもこんなカラクリが・・・。確かに新米だから、やはり味や香りは新米らしいものがします。だけど新米だからといって、これもまともなお米ばかりが入っているわけではありません。屑米の存在。
そうなんです。屑米を大量に混ぜるんです。ですので、心無いお米屋さんにとっては、この種の新米の屑米を大量に仕入れて混ぜているのです。こうでもしなければ、まともな儲けなど出ないのです。